2010年04月30日

その140−B 昨日、長門市民からのメールがあって

度重なる酷い被害に対する刑事の態度に、煮え繰り返って間がなく、取り留めもない文章になりました。

知ってて黙って命をくれてやるのは絶対嫌な私が、これからこの屈辱をどう消化して、
悍ましい体験をどう生かせばよいか、メルマガから何かヒントを頂きたい気持ちです。

長門市民は黙り過ぎな気がします。自分の人権を簡単に捨てていることに気付いてないのが歯痒いです。

今度の選挙も出馬を取りやめた(やめさせられた?)面子も気になります。

そう言えば、「(3月に)油谷で事件があって、油谷に行かんといけんで忙しい」と刑事が言っていました。本当か嘘かわかりませんが。

あの記号で表される人物が書き残す事で歴史が簡単に操作されてきたのなら、
私みたいな小さな者でも、世の中を不自然だと感じる者たちが、次々に世代を繋いで書き残す事で歴史の表を変えてゆく事もできるでしょうか。

私の愚痴ばかりになってしまいましたが、もしこれが無限大のうちの一粒になるならば、なんだかこれからが面白くなるような気がします。

恨むと疲れますから、企業のお偉方や警察からふざけて揉み消された被害こそ楽しまなくては…そんな気さえします。

人が知っておくべき真実を書くのはプライバシーの侵害ではないですよね。

表向き偉い方々が恥ずかしい事さえしていなければ、してきた事が何であれ、たった一人から日記に書かれても怒ることはないですよね。

私もパソコンが復活したら、何らかの形で体験談を書くつもりですし、全ての加害者の本名書きますよ。メールも載せます。さすがに「ほっちゃ」で真実を綴るHP作ったら潰されるかな…。

本当にこれからのメルマガが楽しみです。

無念が無念のまま終わらない方法が身につけば、余りの屈辱に耐え切れずに付けたお腹の傷も、ボロボロにくたびれた心も救われます。

命を狙われる事に恐怖はないけれど、辱めを与える連鎖が善だと扱われる世の中なら、今度性的人権的被害を受ける事があるなら自害するつもりでしたから。
親が刃物を隠しているので、爪で腹を裂いたり、腕を紙契ったり、体のあちこちに傷痕あります。

それにしても知らずに長門市民同士が結婚したら、敵の子が殖える可能性があるんですよね。
つまりは知らない人は殖やしてるんですよね。

長門市はまことに不気味な町です。
古い商店街は創価の集まりだし、創価のメンバーからいきなり「あんた土地家屋財産どれだけあるん?」としつこく聞かれたり、日本人らしい礼儀がないんですよね。
目つきが異様だし、洗脳でしょうか。

これからメルマガを読ませて頂きながら、この町の気持ち悪さを払拭していきたいと思います!

知ってしまっても黙って知らぬ振りをするのが本当の安全なら、
いじめを知ってて知らぬ振りをするのが名誉な行いなのか…みたいな疑問も、そのうち晴れていくような気がします。

長い長い乱文、読んで下さって有り難うございます。

いつか故郷を心底好きになりたいです。

●●●

ご連絡ありがとうございます。

◎◎◎◎◎

油谷の方でしょうか?

長門市内の話だと思えませんでしたが、じゃ油谷、黄波戸あたりは、ここの仙崎地区とはまた話が違うのでしょうか?
初めて聞くような話も多いのですが。

二度読み返しましたが、よく意味がつかめないので、もう一度読んでみるつもりです。

わざわざご連絡ありがとうございました。

(と返事したら、52分後にまた返信メールが)

●●●

お返事有難うございます。

◎◎◎◎◎

頭がモヤモヤで支離滅裂でした(*_*)

私は旧長門市内にいます。

ストーカーとは深川中と大津高で同学年だったようですが、
私は相手の存在を知りませんでした。

確かストーカーは以前は深川地区に住んでいたらしく、
途中で親の実家である黄波戸に移り、
更に結婚してから油谷に移ったようです。

ストーカーの実家は少なくとも、本人の祖父の代からは黄波戸です。
また、釣り人の話については、青海大橋の辺りから見える、夜の海の光景です。

青海島小学校より更に向こうに行くと、松の茂みがあるでしょう。
あの辺りに船が来るから、拉致されたらいけんから行くなって小声で言われています。

私はたまに観光船の駐車場で海と空を眺めるので、身内から「夜に橋の向こうに渡るんじゃないよ!」って、きつく言われました。

犯罪被害などの細かい話は、なかなか携帯で打つのが困難です。

またゴチャゴチャした文章になるような気がします。

犯罪者には何の処分もなく、まだ怒りが落ち着かない状態ですし。

私のことを簡単に申しますと、
長門市に疑問ばかり感じながら、暮らしている一人です。
被害を避ける為に何度も引っ越して、浪費してきたのに、
警察が加害者の味方だからといって泣き寝入りしたりしていたくはない一人です。

●●●

以上が全文です。
posted by 真の日本史探究者 at 18:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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